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妊娠したとき、病院の血液検査でHIVも調べておした。
自分で希望した覚えはあらしません、医者が勝手にしたこと。
それでも、それでよかったと思うてます。
私は幸いに陰性やった。

実際に日本でもエイズに感染したはる人は増え続け、
未だにその特効薬もあらへんはず。

エイズ(後天性免疫不全症候群)はHIVウイルスによって感染。
HIVウイルスに感染しはると、倦怠感や発熱、関節痛やらなんやらの症状が現れますど、
こら数週間で治まり潜伏期間に入るん。

エイズ発病までの期間は個人差が大きく、半年から10年程度。
身体の免疫力が低下し、本人が丈夫であればまるっきし問題のあらへん病原体、
細菌やらなんやらに感染し、さまざまなエイズの症状が現れて
身体全体が衰弱していきまんねん。

エイズは、ようけの日本人にとっては意識の低い病どす。
自主的に検査を受ける人もいるけど、
まだ一般的には自分とは無縁の病と思いがちどす。

新薬やらなんやらが出てきてはいるけど、
まだ十分な治療法が確立されておらず、
妊婦から胎児への感染率も高いさかい、
妊娠前の検査が重要どす。

母子感染率は3割程度で、早い時期の帝王切開やら
なんやらの処置が取られているそうどす。

うちが住宅ローンの勉強を始めたのは、1年位前。

その前に、いずれは自分たちの住宅ローンも
借り替えた方がええって漠然とは思ってた。

でも、元来金融商品にはうってかったよってに、
あえて勉強しはるのもおっくうやった。
勉強したとこで今更そないな上手い話はないって思っとった。

ところが親友が住宅ローンを組むことになって、
自分より先にマイホームを買うたうちにいろいろ聞いてくるようになってん。

聞かれたって、覚えてへんこともようけあったし、
最初は「わからへん?」ていっとったもんの、
だんだん自分でも、疑問に思うこともでてきよった。

人に聞かれて、改めて納得できるっていうことがあるやろ?

そのうちに「フラット35」ちゅう商品を知ったのやけど、
ちびっと調べたら、「借り換えはでけへん」って書いてあったよってに、
その時はほんで諦めさったん。

ほんま、せっかちな性格は損するでな?
うちが借り換えもできる「フラット35保障型」があることを知ったのは、
数ヶ月後やったのや。

借り換えできんのは「フラット35・買取型」やった。

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住宅ローン 借り換えNo.2

毎月の返済額を減らすべく、住宅ローンを見直し中です。もちろん借り換えを視野に入れて検討しています。夫の会社が経営難で毎月の返済がきつくなりました。心配なのは、借り換えたはイイものの、余計に苦しくなったりしなか・・・ということです。借り換えよりも、やっぱり住宅ローンを繰り上げ返済できるように頑張った方が良いのかな。